裁判所

​Diagrama de relación de la mente maestra

Los grandes crímenes a menudo tienen mentes maestras. Parecía que se necesitaba una mente maestra para este inusual experimento humano que involucraba a un gran número de Jimmy. El siguiente es un diagrama de las relaciones entre las personas que escuché de Yoshiki Sasai. Anoté quién me dio las instrucciones, así que compruébalo. Si miras esto, puedes ver la relación entre la gente de Chimimoryō que apoyó al Hospital Universitario Nihon y al Colegio Médico de Defensa Nacional. Puede ver por qué la organización es demasiado grande para que la policía la opere.

​¿Quién instruyó?

OOOOO
OO sistema OOO
​ OO

Yoshiko Nakajima
​ Granjero de JCR

​Cierta corporación médica

​OOOO

​Universidad Nihon
​ Escalón superior

​Mitsuko Yuzawa (Directora)
​ OOOOO
(Director actual)

​Hospital de la Universidad de Nihon
​ Pediatra

Hiroshi Saito Tatsuhiko Urakami Junichi Suzuki
​ Tal

上記の黒幕についての詳しい名前をすべて開示はできませんでした。なぜなら、あまりにも危険が伴うからです。

すべてのジミーに対する人体実験事件は兵庫県の神戸市と芦屋在住の犯人らと医薬品会社らの計画から開始されました。

当時、Stem Cell Science KK.は、大阪のダミー会社を使用して研究機器納入詐欺(6億円)と論文捏造詐欺(7億円)を犯していました。その事実を知ったジミーの両親が脅迫されていました。彼らは、ジミーの両親が彼らの詐欺を警察に告発する事実を知り脅迫し、そして、同時にジミーを拷問するように防衛医科大学校病院の医師らに指示しました。その後、更に、日本大学病院の上層部に指示を出し彼らのナチスの拷問同様の行為が開始されたのです。


ジミーの両親は、これらの人体実験が、日本大学の上層部が日本大学の小児科と脳神経外科の医師らに指示した事から開始された犯罪であることを告発してきました。(アメリカのジミーの関係者らはこれらの証拠の録音テープをアメリカの裁判所・政治家らに書面と証拠として通知済みです。)同時に、ジミーの両親は、この犯罪は兵庫県の神戸と芦屋と大阪の組織の指示による犯罪である事実も警察に何度も伝えてあります。(録音テープはアメリカの関係者からアメリカの裁判所・政治家らに書面と証拠として通知済み。)